まずは本部古書会館での下町古書展。所用で都内に出たので、14時過ぎには会場へ。注文品はなし。ザーッと見てまわる。現代思潮社の「白夜評論」が全冊1冊200円だったので抱える。その後、棚で表紙の一部欠けた「日本歓楽郷案内」が相場からすれば安価にあり…
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